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   <channel>
      <title>お客さまの”美味しい！”声</title>
      <link>http://www.siretoko.com/koe/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 12 Jul 2010 16:36:06 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>食べるのがもったいないトキシラズ</title>
         <description><![CDATA[
<p align="left">
　昨年の鮭児に続き、ぜひ一度トキシラズも食べてみたいと思っていたので、<br />
半身販売のメールを見て即購入しました。
</p>
<p>
鮭児を食べた時は、塩焼きにしても刺身にしても上品な　　　　　　　　　　　　　　
</p>
<p>
脂のうまさが魚の身全体に染み込んでいるように感じ、
</p>
<p>
最高の鮭にふさわしい味を堪能しました。<br />
　
</p>
<p>
しかし、今回のトキシラズも本当においしくて感動しました!!　　　　　　　　　　　&nbsp;
<img width="200" height="134" align="right" style="width: 205px; height: 139px" alt=" " src="http://www.siretoko.com/images/toki-toro-01.jpg" vspace="5" hspace="5" />
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong>脂の乗りは鮭児以上</strong></span>で、
</p>
<p>
塩焼きにすれば皮と身の間から脂が滴り落ち、
</p>
<p>
刺身にすれば醤油を入れた皿にあっという間に脂が浮くほどのすごさでした。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
まだ数ブロック残っていますが、本当に食べるのがもったいないほどです。
</p>
<p>
（食べなきゃ意味ない のですが&hellip;）
</p>
<p>
次は何を食べようか&hellip;夫婦そろってＨＰをチェックしています。<br />
いつもおいしいものを本当にありがとうございます。
</p>
<p>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;＜青森県むつ市　かずさま＞
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2010/07/post_276.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2010/07/post_276.html</guid>
         <category>時知らず鮭 おさしみ用</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 16:36:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>孫がかならずおかわり「おいしいよ」と</title>
         <description><![CDATA[
<p>
&nbsp;5年前、知床を訪れた時に出されたおいしい味噌汁の「だし」が<strong><a href="http://www.rausu.com/"><u><span style="font-size: large">羅臼昆布</span></u></a></strong>と聞いて、それ以来、三佐ヱ門さんから購入しています。
</p>
<p>
昆布の「だし」だと、お味噌の量が少なくてすむので、塩分を控えるように医師から言われている私にとっては助かります。
</p>
<p>
時々来る孫が
</p>
<p>
「<strong><span style="font-size: large">じいちゃんのとこのお味噌汁はおいしいよ</span></strong>」
</p>
<p>
と必ずおかわりをします。
<img height="149" alt=" " hspace="5" src="http://www.rausu.com/images/dashi/pre.jpg" width="150" align="right" vspace="5" />
</p>
<p>
感謝！
</p>
<p align="right">
＜東京都清瀬市　かとちゃん様＞
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2010/06/post_275.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2010/06/post_275.html</guid>
         <category>天然　羅臼昆布</category>
         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 20:45:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国産本タラバ 『なんじゃこりゃあ ～ ！』</title>
         <description><![CDATA[
<p align="left">
&nbsp;
</p>
<p>
食べたもの：<a href="http://siretoko.com/taraba-ryousi.htm"><u><strong>漁師の浜ゆで・国産本タラバ2.6kg</strong></u></a>、30000円（&rarr;25200円に値引き中）
</p>
<p>
<br />
今年の5本の指に入る大ばくち！　今まで生きてきて、買った単品の食材では<br />
一番高価な逸品。12/29に届き、年末年始に戴きました。
</p>
<p>
クリスマスに、よんざえもんさんのHPを眺めていたら、「<a href="http://siretoko.com/taraba-ryousi.htm"><u>国産：本たらばがに</u></a>」？？<br />
　国産&hellip;？？？　浜ゆで&hellip;？？？
</p>
<p>
<a href="http://siretoko.com/taraba.htm">「たらば」って、ロシア産</a>だったよね。確か。道内水揚げの浜ゆではあるにし<br />
ろ&hellip;（先日ロシア産のこんな良いのはない！とのメールは見ていました）
</p>
<p>
一瞬目を疑いましたが、何度見ても「国産」の文字。下ろしたばっかりの給与<br />
突っ込んで、衝動買いしてしまいました。
</p>
<p>
届いてからのこと、
</p>
<p>
写真の通り、折りたたんであるので、見た目はこんな感じですが<br />
持ってみて、あれれれれ&hellip;「重いんです」。とにかく「重いんです」。
</p>
<p>
しかも、良く売られている冷凍かにのにように、霜や、氷の塊がついているわ<br />
けでもない。
</p>
<p>
一晩冷蔵庫で寝かしてゆっくり解凍してから、調理ばさみをもって参戦。
</p>
<p>
今まで見たことのない脚肉。殻をむいた段階で、直径3cmあったと思います。
</p>
<p>
<span style="font-size: medium">まさに「<strong>なんじゃこりゃあ　～　</strong>」！！！！！　</span>
</p>
<p>
後、沈黙&hellip;
</p>
<p>
&hellip;よんざえもんさんの目利きの良さには「完敗」でした。
</p>
<p>
そして何より「淡麗かつ、ふくよかな味。」今まで味わったことこと、ありま<br />
せん。
</p>
<p>
絶妙な塩加減もあり、何にも付けず、カニの身だけで、ごはんをたいらげてし<br />
まいました。
</p>
<p>
４人で、そのまま食べましたが、むいてもむいても身ばっかり。<br />
とにかく食べきれません。
</p>
<p>
というわけで、初日は脚６本とハサミ２本をもって、退散。
</p>
<p>
年明けてから、今度はチルド室に半分忘れられかけていた、甲羅を持ってきて、<br />
開けたところ&hellip;
</p>
<p>
根元にこれまたびっしりの「身」。かるく、どんぶり一杯分とれました。これ<br />
また、二度美味しい。
</p>
<p>
大変良い年越しになりました。
</p>
<p>
豊かな北の資源に心から感謝します。
</p>
<p>
資源があればの話ですが、また予算が都合ついたら、ぜひ買いたいです。
</p>
<p>
今から積立貯金します。（笑）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img height="410" alt=" " src="http://www.siretoko.com/koe/images/DVC00143.jpg" width="231" />
</p>
<p>
<span style="font-size: xx-small"><strong>写真：</strong></span><span style="font-size: xx-small">上は２．６キロの　解凍したての　</span><a href="http://siretoko.com/taraba-ryousi.htm"><span style="font-size: xx-small">国産本たらばカニ</span></a><span style="font-size: xx-small">！<br />
（下に３０ｃｍ物差しおいてみました）</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: xx-small">下は２．２キロの　室内飼育のカーペットニワトリ（笑）。<br />
寝てます。さっき撮りました。<br />
脇にリモコンおきましたが、「カニ」のほうが大きいです。<br />
</span>
</p>
<p align="right">
&nbsp;
</p>
<p align="right">
＜kokekina さま　埼玉県上里町&gt;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2010/04/post_274.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2010/04/post_274.html</guid>
         <category>本タラバガニ</category>
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 03:23:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うまいと素直に言える鮭</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<img height="214" alt=" " hspace="5" src="http://siretoko.com/images/Yamazu-3.jpg" width="224" align="right" vspace="5" />
『<a href="http://siretoko.com/reserve-aramaki.htm"><u>鮭山漬</u></a>の感想』
</p>
<p>
岐阜各務原の佐藤です<br />
このたびは、お世話になりました
</p>
<p>
今回は期待通りの良いものを送っていただきありがとうございました
</p>
<p>
梱包、縄の吊るし紐も丁寧で、サービスのイロハを心得ているとおもいました
</p>
<p>
ほぐし鮭にして味わっておりますが、市販びん詰め品を食した場合は多めに食べると消化が悪いのが実感されましたが<br />
本品は胃に残る感じやゲップ、胸焼けなどがありません<br />
たぶん添加剤が入っていないのと新鮮なため酸化していないことからくる差と思われます
</p>
<p>
また、食した少し後に感じる旨味が<a href="http://siretoko.com/reserve-aramaki.htm"><u>昔食べた鮭</u></a>と同じで<br />
うまいと素直に言える良いものでした
</p>
<p>
<br />
以上<br />
</p>
<blockquote>
<p>
ありがとうございます！　おほめいただき恐縮です。<br />
さらに精進してまいりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。　（よんざえもん）
</p>
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2010/04/post_273.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2010/04/post_273.html</guid>
         <category>鮭山漬・番屋造り</category>
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 03:15:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鮭山漬、季節感っていいですね。</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<img height="376" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/koe/images/DSC_0934.jpg" width="250" align="right" vspace="5" />
食べたもの：<a href="http://www.siretoko.com/aramaki.htm"><strong>鮭山漬番屋造一尾</strong></a>
</p>
<p>
<br />
今年も待ちに待った白いご飯と私の弁当のおかずに困らない季節がやってきました。<br />
今回は無理を言って２枚におろしていただきありがとうございます。
</p>
<p>
さて，ごちそうさまです。早速いただきました。
</p>
<p>
既に半身は消えてなくなり，酒の肴にと漬けておいた氷頭（ひず）も私の口に入る前にどこかへ消えてしまっています。<br />
<br />
今年も旨いですね！
</p>
<p>
今回も標準口をいただきましたが，子供たちも大きくなり，腹側を先に狙われるようになってきたので，来年は辛口を味わいたいと思います。<br />
辛口はいつも少ないので，できれば仕込みを多めになんてお願いできるのでしょうか。
</p>
<p>
ふと思えばこの山漬けが届くのが毎年この季節の楽しみになっていました。<br />
季節感っていいですね。
</p>
<p align="right">
<br />
＜埼玉県深谷市　江田正明　様＞
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2010/01/post_272.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2010/01/post_272.html</guid>
         <category>鮭山漬・番屋造り</category>
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 02:16:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生うに、絶賛の電話をくれる８０歳の母</title>
         <description><![CDATA[
<p>
【<a href="http://www.siretoko.com/uni.htm">知床の生うに</a>】&nbsp;
</p>
<p>
<img height="376" alt=" " hspace="5" src="http://www.rausu.com/images/blog/DSC_0578.jpg" width="250" align="right" vspace="5" />
うに大好きの大阪に住む母へのプレゼントです。
</p>
<p>
今年も口に入れるととろけてとてもおいしい。<br />
おいしい昆布を食べて育つからだね。<br />
食べて元気がでると絶賛の電話をくれる８０歳の母です。
</p>
<p>
今年で３年目ですがこれからも一年に一度送り続けますね。
</p>
<p align="right">
＜埼玉県春日部市備後 Pokkie様＞
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2010/01/post_271.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2010/01/post_271.html</guid>
         <category>しれとこの生うに</category>
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 02:04:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鮭の山漬、塩辛さの中に....</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<strong>
<img height="173" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/koe/images/aramaki2009-1.jpg" width="260" align="right" vspace="5" />
食べたもの</strong>：「<strong><a href="http://www.siretoko.com/aramaki.htm">さけ山着　番屋造り</a></strong>」<br />
（<a href="http://www.siretoko.com/aramaki.htm">昔ながらの新巻き鮭</a>）
</p>
<p>
<br />
塩辛いのですが、これが本来の塩鮭の味と感服しました。<br />
</p>
<p>
塩辛さの中に、鮭本来の脂の甘さのハーモニーが何とも言い尽くせない味です。<br />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
また　担当の　森田　偵子　さんの笑顔がすてきでした。<br />
<img height="258" alt="morita" hspace="5" src="http://www.siretoko.com/koe/images/morita-260.jpg" width="180" align="right" vspace="5" />
　<span style="font-size: xx-small">（注：右写真が出荷チーム森田）</span>
</p>
<p>
がん闘病患者としては、最高のおかずです。
</p>
<p align="right">
＜名古屋市守山区　木村さま＞
</p>
<p align="right">
&nbsp;
</p>
<blockquote>
<p align="left">
ご満足いただけたようでたいへんうれしいです。<br />
森田にも伝えます。喜ぶと思います。
</p>
<p align="left">
がんの治療もすばらしく進歩しているとのことですね。<br />
また笑顔や食欲も治癒にお役立ちいただけると確信しております。
</p>
<p align="left">
またのご来店をこころからお待ちしてます。
</p>
</blockquote>
<p align="right">
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/12/post_270.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/12/post_270.html</guid>
         <category>鮭山漬・番屋造り</category>
         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 23:00:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鮭児（けいじ）、虜になりました。</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<img height="147" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/images/keiji-t6.gif" width="250" align="right" vspace="5" />
鮭児、食しました！！
</p>
<p>
驚きと至福のひと時でした。<br />
これは、虜になりました。
</p>
<p>
また、この度は、特別なご配慮賜り、大変恐縮しております。<br />
良心的なお店に巡り合えたことも嬉しく思っております。
</p>
<p>
加えて、冷凍技術もすごいですね。
</p>
<p>
また、お取り引きをお願いしたいと思いますので、よろしくお願いします。
</p>
<p>
&nbsp;（<a href="http://www.siretoko.com/keiji3.htm"><strong><u>幻の鮭児・時価買い付けにてご注文</u></strong></a>）
</p>
<p align="right">
＜神奈川県鎌倉市　小谷さま＞
</p>
<blockquote>
<p align="left">
鮭児にも、やはりほかの魚とおなじで「ピンからキリまで」ございます。<br />
とくに凍結しますと、タグつきというだけで評価することになります。<br />
弊店のものが絶対だ、などとはけっして申しませんが、たしかに気を配っていることは事実でございます。
</p>
<p align="left">
これからもどうぞご贔屓に願います。<br />
またのご来店、こころからお待ち申し上げます。
</p>
<p align="right">
町田　拝
</p>
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/11/post_269.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/11/post_269.html</guid>
         <category>幻の鮭　鮭児</category>
         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 18:21:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>疲れた体と心を癒してくれた 【紀州のはも】</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<img height="175" alt=" " src="http://www.siretoko.com/image-02/hamo/hamo-shabu.jpg" width="180" align="right" />
実は、主人が、ずっと入院していまして、<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm"><strong><u>ハモ</u></strong></a>が届いたときも子供達がうけとりました。
</p>
<p>
やっと、退院してパソコンができるようになりました。
</p>
<p>
お返事が大変遅くなりましたことを心からお詫び申し上げます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ちょうど、子供が自分達で夕食の用意をするところで、贅沢にも<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm"><strong>ハモをしゃぶしゃぶ</strong></a>でいただいたようです。
</p>
<p>
「今日は簡単！なのに、めちゃくちゃおいしい！」と直ぐに興奮して携帯にメールが届きました。
</p>
<p>
末の子は、ハモを戴くのは初めて。
</p>
<p>
寂しい心に、明るい話題がとてもうれしかったようです。
</p>
<p>
そして、私にも冷凍して保存してくれました。<br />
折角の新鮮なハモを冷凍で食べたのは残念でしたが、それでもと～ても美味でした。
</p>
<p>
真っ白の身をさっと湯にくぐらすと花が咲いたように美しく、口に入れると本当に柔らかくて、骨は全く感じません。
</p>
<p>
板さんの腕前に感嘆。
</p>
<p>
もちろん、スープもおいしく頂き、疲れた体と心を癒してくれました。
</p>
<p>
ありがとうございました。
</p>
<p align="right">
&nbsp;（長野県　菅谷さま）
</p>
<p align="right">
※こちらはモニターキャンペーンのご感想です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/10/post_268.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/10/post_268.html</guid>
         <category>紀州の活鱧</category>
         <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食感が絶品！【活鱧（はも）】</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">
<img height="112" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/image-02/hamo/hamo-honekiri.jpg" width="250" align="right" vspace="5" />
</a>9/26（土）午前3時に和歌山で水揚げされた<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">鱧</a>が、27日（日）に無事届きました。<br />
<br />
大きな絵皿に盛り付けられてボリュームもたっぷり。<br />
二通りの調理法で、両親と兄と私の４人でいただきました。
</p>
<p>
一品目は軽く湯引きして、自家製の酢みそでシンプルに。<br />
肉厚ですが上品な味わいで、皮の部分はプリプリと弾力がありお酒の肴にいくらでも食べられそうです。<br />
魚の臭みなどもまったくなく、<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">鱧</a>そのものの繊細な旨味が感じられました。
</p>
<p>
<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">
<img height="84" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/image-02/hamo/hamo-ten.jpg" width="250" vspace="5" />
</a>&nbsp;
</p>
<p>
二品目は天麩羅に。こちらは揚げたてを塩でいただきました。<br />
ふんわりとした柔らかさとほくほくの食感が絶品で、熱を加えたためか湯引き以上に<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">鱧</a>の身の甘みを強く感じました。
</p>
<p>
東京の人間なのでもともと<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">鱧</a>を食べる機会は多くないのですが（割烹料理屋さんなどで、年に1、2度ちょこっとつまむ程度）今までもここまで美味しい！と思ったことは正直なかったので、質も鮮度も良いものはこんなに美味しいんだとびっくりしました。<br />
また小骨も全く気にならず、やはりプロの方が処理すると違うねぇと家族みんなで感心してしまいました。
</p>
<p>
食べ物（特に魚介類）にはうるさい両親も絶賛でした。<br />
本当に有り難うございました。
</p>
<p align="right">
&nbsp;＜東京都　加藤さま＞
</p>
<p align="right">
（こちらは、モニターキャンペーンでのご感想です）
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/10/post_267.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/10/post_267.html</guid>
         <category>紀州の活鱧</category>
         <pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:02:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お行儀の悪い？とうもろこし</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img height="150" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/images/toumorokoshi/sky-3.jpg" width="250" align="right" vspace="5" />
<strong>食べたもの</strong>：<strong><a href="http://www.siretoko.com/toumorokoshi.htm">ひでさんのとうもろこし～♪</a></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
家族のものが、病気になり食の安全を考えるようになりました。
</p>
<p>
<a href="http://www.siretoko.com/toumorokoshi.htm">とうもろこし</a>が、とても体に良いということで、早々にひでさんのとうもろこしを発注。
</p>
<p>
届いてまず生で食してみると、甘い！
</p>
<p>
初めて生で食べました！
</p>
<p>
残りは半分を茹で、半分を蒸してみました。
</p>
<p>
ところが茹でてテーブルに　置いておいたとうもろこし。
</p>
<p>
見た目は数がそろっているのに、いざ食べようとしたら、皮の下の中身（粒）がない！
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<p>
やられました。
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皮ごと茹でてあったのですが、大きなねずみが&quot;あっ&rdquo;という間に食べて、わからないように丁寧に皮を被せて置いてありました。
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お行儀が悪くなるほどおいしかったようです。
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また、来年頼みましょう。<br />
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<p align="right">
【長野県　藍さま】
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<p align="right">
&nbsp;
</p>
<blockquote>
<p align="left">
えっ、ねずみが皮をかぶせる......　ああ、なるほど、そういうことですね（笑）
</p>
<p align="left">
ありがとうございます。また来年をお楽しみに。
</p>
</blockquote>
<p align="right">
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/09/post_266.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/09/post_266.html</guid>
         <category>ひでさんのとうもろこし</category>
         <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 23:50:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハモ、おいしい夏の思いで。</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<img height="248" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/image-02/hamo/menu-1.jpg" width="250" align="right" vspace="5" />
初めて感想を投稿します。<br />
先日、ハモをいただきました。<br />
　　　&nbsp;<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">http://www.siretoko.com/hamo.htm</a>　（<a href="http://www.siretoko.com/hamo.htm">活鱧・紀州産</a>）
</p>
<p>
ハモは、関東ではなかなか食べる機会がありません。
</p>
<p>
なんと夫は、初めてのハモ、<br />
もちろん子どもも、初めてのハモです。
</p>
<p>
大きなお皿に並べられたハモに感激！
</p>
<p>
小骨が心配だったのですが、<br />
しっかり骨切りされていて、安心でした。
</p>
<p>
おいしい！と大喜びの夫と子ども。<br />
でも、子どもが食べるには、ちょっと贅沢だったかな・・・
</p>
<p>
おいしい夏の思い出になりました。<br />
ありがとうございました！
</p>
<p>
　　　　　　　　　　　　　　　　＜ 神奈川県 Ｍ＆Ｍさま ＞
</p>
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&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/09/post_265.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/09/post_265.html</guid>
         <category>紀州の活鱧</category>
         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 05:07:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タラバ蟹とは一味ちがうアブラガニ。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<a href="http://www.siretoko.com/abura.htm">
<img width="250" vspace="5" hspace="5" align="right" alt=" " src="http://www.siretoko.com/images/kani-up.jpg" />
</a><strong>食べたもの：<a href="http://www.siretoko.com/abura.htm">あぶら蟹</a></strong>
</p>
<p>
味が濃く、ボリュームたっぷりで、たらば蟹とはまた一味違う美味さでした。
</p>
<p>
冷凍でも水っぽくないところがまた良いですね。<br />
</p>
<p>
はじめていただきましたが、大好物になりました。<br />
ありがとうございます。
</p>
<p style="text-align: right">
&nbsp;&lt;東京都杉並区下井草　ｎｉｓｈｉｂｕｎさま＞
</p>
<br />
<blockquote>
<span style="color: #333333">こちらこそ、ありがとうございます！</span><br />
<span style="color: #333333"><a href="http://www.siretoko.com/abura.htm">アブラガニ</a>はひそかに人気なのです。</span><br />
<span style="color: #333333">なかなか入荷しないので、入ったときは瞬間的に売り切れになります。</span><br />
<span style="color: #333333">タラバガニのニセモノ？のくせに、えらい生意気です....</span><span style="color: #333333">なので、キャッチフレーズもこのように威張っています（笑）<br /><br />
<img width="300" vspace="5" hspace="5" alt=" " src="http://www.siretoko.com/images/ibara-ad.gif" /><br />
</blockquote>
<p>
&nbsp;
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]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/08/post_264.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/08/post_264.html</guid>
         <category>あぶらがに</category>
         <pubDate>Mon, 24 Aug 2009 22:51:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あれほど良い羅臼昆布が....</title>
         <description><![CDATA[
<img height="233" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/koe/images/morita.jpg" width="261" align="right" vspace="5" />
<p>
<strong>初めて便りをさせていただきます矢口です。</strong>
</p>
<p>
<strong>このたび娘のほうから快気祝いとのことで<a href="http://www.rausu.com/">羅臼昆布</a>が届き</strong><strong>本当に良いものと　喜昆（よろこん）で納めました。</strong>
</p>
<p>
<strong>お目出度いときには良く使われますが、わが家は山国。</strong>
</p>
<p>
<strong>でも何時でも出し汁は冷蔵庫に貯えています。</strong>
</p>
<p>
<strong>一番ファンの羅臼昆布ですが、この辺ではなかなか入手できませんでしたので<br />
</strong><strong>大切に賞味させて貰います。</strong>
</p>
<p>
<strong>顔写真とメッセージがあり対面販売をしているようでホノボノといたしました。</strong>
</p>
<p>
<strong>ただ気になったのは品質の等級です。</strong>
</p>
<p>
<strong>あれ程良い品が　二級（二等）と表示されていますと何だか一寸モッタイナイ。</strong>
</p>
<p>
<strong>それでなく　秀・優・良　のランク付けが良いのではと感じました。</strong>
</p>
<p>
<strong>（以下略）</strong>
</p>
<p align="right">
&nbsp;＜長野県安曇野市　矢口様＞
</p>
<p>
<img height="555" alt=" " hspace="5" src="http://www.siretoko.com/koe/images/yaguchi.gif" width="400" vspace="5" />
</p>
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<blockquote>
<p>
矢口さま、ありがとうございます。
</p>
<p>
なるほど、おっしゃるとおりですね。<br />
「一等、二等」という分類は、ギフトユーザーにやさしくない。
</p>
<p>
じっさい、等級が低ければ品質が劣るわけではないのです。
</p>
<p>
「等級」は大きさと重量で決まります。ですから、<br />
等級が低いものでも、出しを濃くしたいのであれば、多く使えば良いだけ。
</p>
<p>
（天然・養殖・赤・黒・走り・後取り、はまた別）
</p>
<p>
羅臼昆布の等級について弊店でも考えてみたいと思っております。
</p>
<p align="right">
（店主よんざえもん）
</p>
</blockquote>
<p align="right">
&nbsp;
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<p align="right">
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/07/post_263.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/07/post_263.html</guid>
         <category>天然　羅臼昆布</category>
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 01:44:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生うにで親孝行</title>
         <description><![CDATA[
<p>
新潟市の宮越様からおはがきいただきました。
</p>
<blockquote>
<p>
<strong><a href="http://www.siretoko.com/uni.htm">うに</a>が大好きな私の為に</strong>
</p>
<p>
<strong>娘が誕生日に三佐ヱ門本舗の甘い</strong>
</p>
<p>
<strong>おいしい<a href="http://www.siretoko.com/uni.htm">うに</a>を送ってくれています　とても</strong>
</p>
<p>
<strong>おいしくて感激して感謝しています</strong>
</p>
<p>
<img width="500" vspace="5" hspace="5" height="599" alt=" " src="http://www.siretoko.com/koe/images/hagaki.gif" />
</p>
</blockquote>
<p>
宮越さま、ありがとうございます！
</p>
<p>
弊店森田もよろこんでおります。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.siretoko.com/koe/2009/07/post_262.html</link>
         <guid>http://www.siretoko.com/koe/2009/07/post_262.html</guid>
         <category>しれとこの生うに</category>
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 01:36:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>