| |
ご注文の前に、かならず下記をお読みください。
下記の写真で、いちばん小さな、手で持ち上げているサイズ(標準的な女性の手)くらいが中心になります。 2009年度の北海道は極端な天候不順に見舞われました。 どうぞご理解いただけるばあいにのみご注文をくださいますようお願い申し上げます。 |
無農薬無肥料の畑で大切に育てられたにんじんです
北海道、訓子府町で19年以上にわたり、農薬をいっさい使わず、有機肥料さえもまったく使用しない畑を営みつづけている伊藤秀幸さんの畑からにんじんが届きました。 北海道ののびやかな大地で、自然の恵みとひでさんの愛情をたっぷり受けてそだったニンジンです。 愛らしい色合いも、表情のあるかたちも、すべて「自然のチカラ」からうまれました。カロチンをたっぷり含む皮までまるごとお召しいただける、癒しのにんじんです。 ひでさんの完全自然農法野菜は、わたしたちの食卓にいつもやすらぎと彩りをあたえてくれます。 こんなに立派にそだった完全自然農法のにんじん。 |
煮物にはもちろん、生でサラダに、ジュースにも安心してお使いいただけます。皮には甘みや栄養のビタミンA(カロチン)が豊富に含まれています。 無農薬でそだったにんじんですから、安心して皮までお召しいただけます。 *サラダやジュースなど生でお召しのさいは、若干の酢を入れるとよいそうです → にんじんの栄養について |
|
|
「野菜さんの気持ち、土壌の気持ちを考えますと、どんなことがあっても肥料は使いたくありません」 自然界は常に無肥料で連作している。いつかは畑を自然界と同じレベルに上げたい、と思っていたといいます。 畑と会話ができる、とおっしゃるひでさん。
|

ニンジンはセリ科の1、2年草で、数千年の歴史がある野菜です。原産地は中央アジア。アフガニスタンあたりで東西に分かれ、オランダ・イギリスへと西方へ広がりながら改良されていったのが西洋系ニンジン、中国をへて東方へと伝わってきたのが東洋系ニンジンです。
ながい歴史のなかで品種が多く育種され、日本でも甘くて色のよいにんじんが食べられるようになりました。現在世界で最もにんじんの生産量が多いのは中国、2番目がアメリカです。
|
|
● ひでさんの癒しのにんじんは、北海道の無農薬・無肥料の畑でそだった安心・安全のニンジンです ●完全自然農法のため、大きさや形がひとつづつ異なります ●保存は湿気の少ない冷暗所にて保存をお願いいたします ●冬季は冷蔵便での発送とさせていただきます(輸送中の凍結をふせぐため) ● 1件でのお届けは15kg前後がめやすです |