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●2011年 生うに受付開始。 お待ちいただくだけの価値ある至福。 知床のウニ漁は2011年1月末〜6月まで解禁予定。 流氷や、吹雪の影響などでウニ漁に出られないばあい、最大で数週間お待ちいただくことがございます。 注文(ご予約)を、受付した順にお待ちいただきます。 しれとこの生ウニについての情報は、下記でご登録された「生うに会員」さまへ、まず優先的にメールでお知らせします。もちろん会員登録といってもいつでも退会(=メール解除)できますし、無料です(^^)。 ぜひ、いまこのページをごらんいただいているあなたさまも、下記にてご登録いただき受付開始をお待ちくださいますよう.... こころからお願い申し上げます。 |
この「生うに」はなぜ美味い? 秘密は羅臼昆布にあり。 |
例年、長らくお待たせすることが発生します。 うに漁に出られるのが、いったいいつなのか?
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うに好き、うにマニアになればなるほど感激。 ぜひご一読ください ⇒ ⇒ ⇒
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| ● ウニ漁のようすを撮影しました。 >> こちら 【弊店からのようす】 | ![]() |
| ● 知床の生うにが食べられるのは1月から6月までです。 | |
| ● おとりよせ日和 のスペシャル、しかもオオトリで 生うにご紹介いただきました。 ⇒ |
● 知床の生うに とは北海道・知床半島の羅臼。 ここには標準和名「エゾバフンウニ」とよばれるうにだけが生息しています。 そう、「うに(雲丹・海胆などとも表記)」にはいろいろな種類がありますが、もっとも美味と言われるのがバフンウニです。 しかもそれだけではありません。 ここ知床半島は「羅臼昆布」で有名。 なんとぜいたくにも、その羅臼昆布を食べて育つエゾバフンウニはこの「知床の生うに」だけなのです。 うにのように原始的な生物は消化器官があまり発達していません。おもに海草を食べるのですが、食べたものがそのままうにの味になるといって良いでしょう。 うにはなんでも食べるので、さかなのアラなどで育ったうには生臭くなってしまうほどです。
このうにのえさとなる羅臼昆布は、知床半島でも羅臼側のごくかぎられた海域にしかありません。 左記をごらんください。 昆布は天然物で最高のうま味をもつことはご承知のとおり。グルタミン酸、アルギン酸といった栄養素がたっぷりと含まれています。しかも「羅臼昆布」といえば、関西や北陸などごく一部の高級料亭向けであり、地元でも手に入らない(!)というしろものです。 この知床の生うにを高級寿司店で食べたら*万円?とのこと。
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● 生うにのご注文について弊店では知床羅臼産の生うにをセリで買い付け後、さらに厳しく選別しております。
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商品撮影はよんざえもんです(^^) |
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| 原材料: エゾバフンウニ・食塩・明礬 漁師さんは殻を割り盛りつけるさいにミョウバンを入れた薄い食塩水にて洗います。ミョウバンは溶けて流れるのを防いでいますが、独特の風味がございます。すっかり評判を落としたミョウバンですが、じつは「苦み」になるというのはかなり濃い場合です。苦みのほとんどは生うに自体が成熟する時期にでてまいります。その時期は毎年一定ではなく、海水温などで変わってまいります。近年は流氷の接岸により海水温が低く成熟が遅れている場合がほとんどです。 |
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ご注意!:配達日の指定はできません。時間指定のみです。 生クリームのようにとろけやすいので若干の融けはご容赦ください。 もちろん輸送中の事故でぐちゃぐちゃになったなどという場合はご一報を。良品とお取替えいたします。 |
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