魚卵

2017年07月30日

いくらのご予約はじまりました

ちょっと未来、秋のはなし。

トキシラズもいいですが

秋はやっぱり アキアジですね。

 

この秋のサケだからこそいただける宝物があります。

 

鮭のお腹のなかには、
 
たっぷりと美しく輝く赤い粒が。
 
大切にいただいて、
大切に天然造りに仕上げます。


大切に、一日わずか40個という方法で。


手間と技術が、

 大きな魅力を生み出すのです。
 

秋がますます待ち遠しい。
 
ご予約スタートいたします!
 

究極の天然造りいくら醤油漬
  http://www.siretoko.com/ikura.htm

 

 

2016年09月21日

三種のいくら、ご予約開始。

いくら醤油漬(無添加無発色剤)

 

製造過程は、
全工程において、すべて手作業。

化学調味料などを一切使用しない、
究極のいくら造りは、

朝から夜中までかけても、
熟練者一人の製造量、1日わずか40個たらず。


その製造方法は・・・

秋の朝はやく、
羅臼港で買い付けされた鮭を、到着後すぐにさばきます。

工程は、

(1)洗い
(2)選別
(3)漬け込み

鮮度はうまみへの近道。

その日のうちに漬け込まなければ、
意味がありません。


注目すべき作業は「選別」。

イクラを、ひと粒、ひと粒、ていねいに、
ピンセットで選別します。

人の手だからこそできる、きめこまやかな選別が、
極上イクラを造り出すための関門でもあります。

 

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 選び抜かれた醤油ごとに3種類のおいしさをご用意します
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃ ご予約受付スタート! ※お届けは10月末以降となります

┃  天然造り いくら醤油漬


┃   ・丸中醤油
┃   ・マルシマ醤油「淡口」
┃   ・ヤマキ醸造「生しぼり御用蔵」

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

2014年11月19日

いくら3種が出揃いました。

いくら醤油漬、3種とも品がそろいまして

  期日指定

が可能になりました。


画像はマルシマ醤油のものですね。

本年度のいくらも良い出来です。

ただいまフル生産.... といってもスタッフ一人あたり40個ていどですけどね(^^;)

(店主よんざえもん)

2014年10月17日

三種のイクラ、仕込み開始。

スタッフのまるやまです。


 新米の季節になりました。

 きらきら輝く白いごはんに、
 ぴったりな逸品を探しましょう。


 焼き鮭 !

   はい、もちろんピッタリ。

 ほっけ開き !

   はい、もちろんピッタリ。

 梅干し !

   はい、これはテッパン。


 たくさんあります。
 どれも絶対に美味しい。


 でも、いま、
 いちばんおすすめしたいのは、

 きらきら輝く赤いイクラ。


 もうすぐ会えます。
 まもなく製造スタートです!

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 三種のいくら、製造スタート!

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 いよいよ、来週から製造開始です。

 醤油ごとの三種すべてが完成するまでは、
 さらに一週間ほどかかります。

 ご予約いただいたかたから順に、
 お届けいたします。


  ★ご予約 天然造り いくら醤油漬

   
 秋鮭からもらった、美しい輝きを漬け込みます。

 一日にたった40個足らず。
 じっくりと取り組む手仕事の現場。

 それは、全工程を手作業で行なうから。

 特に選別は、
 ひと粒ひと粒ピンセットでていねいに。


 これぞ究極の天然造り。


 美しさと美味しさは、
 ここから生まれるのです。


 漬け込む醤油は、
 選び抜かれた銘柄、3種類。


 丸中醤油<滋賀県愛知郡>
  ----------------------------
  自然に発酵をまかせた醸造法、古式天然醸造による醤油。
  古い蔵や桶に棲みつく醸造菌が、この深みある味を造ります。

  原料はすべて国産。三年熟成。
  濃口ですが、限りなく淡口にちかい、透きとおる美しさ。


 マルシマ醤油 「淡口」<広島県尾道市>
  ----------------------------
  醤油造りに最適な気候風土に恵まれた小豆島で、
  400年も守られてきた伝統の醤油造り。

  素材の色や味を一層ひきたてる淡色仕上げ。
  いわゆる「うすくち」で、塩分は濃口と同じです。


 ヤマキ醸造 「生しぼり御用蔵(有機)」<埼玉県児玉郡>
  ----------------------------
  希少な国産の有機栽培大豆を使用。

  秩父・城峰山より湧き出る名水「神泉水」を用いて、
  杉樽で天然醸造しています。

  酵母乳酸菌が生きる、生の醤油です。


 醤油それぞれの個性が、
 いくらと出会い、深いうまみを際立たせます。

 三種セットもおすすめ。
 食べ比べをお楽しみいただけます。

 あなたのお気に入り、きっとみつかります。

 

2013年10月20日

いくらの出荷、開始します。

21日から出荷始まります。

 

(すみません、まずご予約いただいたかたから優先出荷になります) 


さきほど試食しました。

画像は「御用蔵」です。

昨年よりさらに軽い仕上がりです。

最新情報をメールニュースでお知らせします。 

2013年10月06日

三種のイクラ、受付開始。

 いくら醤油漬、受付を開始しました。 

 究極の手造り。

 それは、
 1日に40個にも満たないという製造量を見ればあきらか。

 すべてが手作業。

 全製造過程において、
 たとえひと粒でも不良品があれば、それを逃さない。


 存続を危ぶまれたほどの手間と時間。

 そんな究極の手造りは、
 どうやって行われるのでしょうか?


 まずは、鮮度。

 朝はやく、
 羅臼港で買い付けされた鮭を、到着後すぐにさばきます。

 製造工程は、

   (1)洗い

   (2)選別

   (3)漬け込み

 とにかく、
 その日のうちに、漬け込まなければ意味がありません。

 そして、「選別」へ。

 ひと粒ひと粒、
 ピンセットをつかって、ていねいに行っていきます。

 これが、機械ではできない、
 「究極のいくら」になるための、最大のプロセスなのです。


 選ばれたイクラの粒だけが、
 この醤油漬になる資格を与えられ、キラキラと輝きます。

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