2021年09月03日

ダイヤモンドの選別ですか?

少しずつ秋を感じる、
夏の終わりが見えつつあるころ。
このご予約がはじまります。
 昨年は、
 受付開始後、早々に受付休止となり、
 たいへんご迷惑をおかけしました。
 今年も、
 鮭の水揚げ量は減る見込みです。
 お早めのご予約をおすすめいたします。
         ※お届けは11月上旬からを予定しております。
 

2021年08月27日

残暑にも本クエ。

某お魚さばき系のYoutuberさんの動画、本日の食材はクエでした。

え、クエって冬のサカナなんじゃ?

いえいえ、そんな事はありません。

福井鮮魚さんにも先週テレビが取材に来て、長崎産14kgのクエをさばいたところを撮影していったそうですよ。 

全国ネットの番組で、放映は9月になるそうです。

無くならないうちに、本クエ のページにGO!!

 

2021年08月17日

稀少な天然ギンザケ、もちろん知床産です。

 鮭には、
 いろいろな種類があります。


 たとえば、
 銀毛鮭、めぢか鮭、ときしらず鮭、鮭児。

 コレ、みんなシロサケのなかまたち。


 日本にやってくる天然の鮭は、
 すべてこのシロサケです。

 ほかの鮭は、
 外国産のものや、養殖物として出会います。


 でも。

 実はいま、ほかの鮭があがっています。

 ギンザケが、
 羅臼の海に来ています!

 

  ★羅臼産 天然ギンザケ 生・半身
   https://www.siretoko.com/ginzake.htm

 


 本来であれば、
 日本、北海道の河川には、遡上しない、

 天然ギンザケ。


 ギンザケは、
 お弁当やおにぎりの具材として、
 実はたくさん身のまわりにある鮭です。

 でも、実際に使われているギンザケは、
 チリ産や養殖物などが一般的。

 だから、
 天然物はたいへん希少品となっています。

 冷凍処理済みですので、
 お刺身でもお召しあがりいただけます。

2021年07月16日

産地に注目!羅臼のカニ

    

   産地はもちろん知床・羅臼。

 美味しさはもちろん、
 食べごたえのある大きなカニ。

 タラバガニによく似た姿の、
 まぼろしのカニです。

 待望の入荷です!


  ★羅臼産イバラガニ
   https://www.siretoko.com/ibara.htm


 羅臼の目の前の海で獲れ、

 羅臼に水揚げされた大きなイバラガニを、
 羅臼で絶妙な塩加減にゆであげました。

 濃いうまみを味わっていただきたい、
 知床・羅臼産の大きなカニ。

 それが、イバラガニ。

 深いところに生息していたから、
 “幻の蟹”でした。


 一般的には、
 ロシア産がほとんどと言われていますが、

 今回お届けするのは正真正銘の羅臼産。

 ごく限られた水揚げです。

 とにかく希少なカニで、

 一度の漁で水揚げされるのは、
 数杯だけなのです。


 お届けは、ゆであげ後の計量となります。

 2.4キロを買ったのに、
 1.9キロしかない! ということはありません。

 活(生きている)の状態では、
 表示の1.3倍~1.5倍の重量があります。

 つまり2.4キロなら、
 活で3キロを超えるサイズなのです。 


 

2021年06月30日

令和三年、夏の陣。

紀州から直送、「活鱧(はも)」が好調です。

注文を受けてから捌くのはもちろんのこと。

特筆すべきは 福井鮮魚主人 みずからが おこなう 

骨切り。

 一寸 ( 3.03cm ) あたり 26 の切れ目

を入れるという職人技が味わえます。

金・土・日のお届け日指定が可能。

紀州の活鱧
https://www.siretoko.com/hamo.htm

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