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●ぶどうえび2008年の羅臼市場でのセリ価格は26000円/kgからでした。
産地のセリ値ですから、消費地小売価格はさらに上回ります。価格と品質にご注意ください。
なお、「生のまま冷凍せずに」発送はいたしません。
弊店でもなんども試験しておりますが、翌日を過ぎますと鮮度が低下。液体凍結に遠くおよばないものになりました。
●2007年8月18日付けの北海道新聞に、ぶどうえび漁の記事が掲載されました。
200個のかごに、エサのサンマを4匹ずつ吊り下げる。
海底600メートルに仕掛けて、良いときはかごに6匹はいるが、平均する
と1〜2匹しかかからない。 (豊佑丸・藤本茂美船長)
※水揚げがあるのは藤本さんの船だけ。
●タモリのジャポニカロゴス(フジテレビ系)で弊店のぶどうえびが放映されました。
いつ禁漁になってもおかしくない、稀少で美味な幻の「ぶどうえび」。
ぶどうえびは毎年、高値を更新中です。
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液体凍結のぶどうえびが食べられるのは知床三佐ヱ門本舗だけ。 |
| ●お客さまがいだいた疑問。....なぜ生より美味い? |
「札幌でもぶどうえび、しかも冷凍していないナマのものを寿司屋で食べたことがありました。そのときは『こんなもんか』で終っていたのですが....
しかし、三佐ヱ門さんのはなんという鮮度、プリプリの味でしょうか!
いやあ、ぜんぜん別物でした。 やはり、モノがちがうんでしょうね....」
(札幌市・田中様)
※田中様は水産加工会社にお勤めの経験があるそうです。
じつは、ぶどうえびに限らず、お刺身で食べられるエビは、水揚げの翌日になるとガクンと味が落ちてしまいます。
ところが、活きてるものを液体凍結したものですと、食味がほぼ変わらない! (これは本当です。ぜひお試しのほど....)
また、「羅臼産」ということであればものはおなじですが。価格があまりに安いものはどうかわかりません。またどんなにすばらしいぶどうえびでも、鮮度が落ちたらおしまいです。価値がなくなります。ですから、「生」にこだわるかたにも弊店のぶどうえびをぜひお試しいただきたいです。 |
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●ぶどうえび特大サイズは....? 一匹でお刺身3〜5切れくらいの分量です。
ボタンエビ ・ ホッカイシマエビ ・ アマエビ と同梱できます。 食べ比べできます。
もちろん、すべて知床羅臼産です。
 ●Grazia(グラツィア:講談社)で
弊店のぶどうえびをご紹介いただきました。
専属モデルの熊沢千絵さんはなんと100円ショップ好き。じつは、わたしも「100均好き」なので親近感が...【裏千絵】
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